ぶらり台湾.com

台湾に関する事を書きます

2017GW台湾の旅~動画を作ってみました~

どうもこんにちは。

年末年始の台湾旅行の記事を放置しつづけ、やっと更新するかと思いきや、ゴールデンウィークの旅行記事を投稿させていただきます(汗)

GW、台湾へ行ってきました!

今度は成田ー桃園で台北一泊、台南三泊、高雄二泊、高雄ー成田、という行程となっております。

旅行から2ヶ月近く経って記事にしているのは理由があります。

GW明けから仕事が鬼のように忙しかったのもありますが今回は新たな試みとして動画撮影しながらの旅を楽しんできました!

帰国後から撮影した素材を使って動画の制作を始め、先日ようやく完結しましたのでご報告の為に記事を書いております。

今年の3月下旬、次の旅行で動画を撮影しよう!と思い立ち、GoPro Hero5 Blackというアクションカメラを購入。更にGoPro用のスタビライザーやリュックのベルトに固定してハンズフリーで撮影が出来るアタッチメント、ICレコーダーやピンマイク等、機材をいろいろ揃えて旅行に臨みました。

ここまでして準備万端で臨めたと言いたいところですが、肝心の撮影プランは全く考えておらず、撮影どころか編集のイメージも持たずに行き当たりばったりで行ってまいりました。

また、一応観光スポットも行ってはいますが、特に行き方や解説もほぼしていませんし、ただおっさんが一人でブツブツ言いながらぶらぶらしているだけの、誰得なのか分からない動画となっておりますのでご了承ください。

動画編集自体も始めたばかりの全くの素人なので正直下手です…。でも回を追うごとに少しずつ上達しているんじゃないかなーと自分では思っています。

そんな訳で後悔も多いのですが、それは動画制作について勉強しつつ次回に活かしたいと思います。

言い訳が長くなりましたが、結構時間かけて頑張って編集しましたので見ていただけると幸いです!

今後の期待も込めて面白いと思っていただけたら、こちらへのコメント、YouTube側でのチャンネル登録やいいね評価もお願いします!

いかがでしたでしょうか?

次回の旅行はまだ決まっていませんが、撮影や編集のスキルを磨いてもっと楽しんでいただけるように頑張りたいと思います。

今後ともよろしくお願い致します。

えー、年末年始の旅行記事の続きも一応書くつもりでいます。もう記憶があまりないので写真を頼りに書くしかありませんが…。

年末年始の花蓮旅行 出発~花蓮初日編

2017年。明けましておめでとうございます。

全然更新してませんでしたが、年末年始に台湾の花蓮へ旅行に行ってきたので、それを複数回に分けて書いてみようかと思います。

12月30日から1月5日までキャセイパシフィック航空の成田-台北桃園便にて台湾へ行って参りました。

前回の記事に書いていますが、元々トランスアジア航空の安いチケットを購入しており、航空会社解散による欠航でチケットを買い直しました。

欠航した分の料金は未だに返金されていません…(T_T)

一応旅行会社より返金申請はされていて、Twitterとか見ると徐々に返金された人が出てきてるので気長に待とうと思います。エクスペディアからは11月28日に航空会社に対して申請をしているとのことで、カード払いの為、払い戻しまで最大3ヶ月かかるとか。破産という事情が事情なので、3月に入っても払い戻されてない場合は再度連絡を貰えれば催促しますと言われました。

そんなこんなで年末年始のなるべく安いフルサービスの航空会社のチケットを探したところ、上記の日程のキャセイがまあギリギリ予算内だったので買いました。1週間前後の旅行の時は荷物もあるしなるべくフルサービスの航空会社を利用しているんですよね。トランスアジアはLCC並に安かったんですが、安い分こういったリスクもあるって話ですな。

出発~台北の安宿

12月30日15時15分発の飛行機に乗っていざ台北へ。

かなり早めに成田に着いてチェックインまでしばらく掲示板の前のソファーに座ってました。

窓側の席で富士山見えました。寝てたんですがなんだか控えめな歓声が聴こえて騒がしいなと思ったら富士山でした。隣の人が窓をのぞき込んでましたが僕が起きちゃったので邪魔してしまいました。すかさずiPhoneでパシャ。

ほぼ定刻通りに桃園国際空港に到着。19時前くらいだったのもあるのか、イミグレは思ったほどは混んでいませんでしたが、それでも常客証は威力を発揮しました。桃園なのに一人待ちですぐ通過。常客証最高。

ホテルが新北市台北から少し離れてるのでついタクシーに乗ってしましました。桃園から台北にタクシーで行くのって久しぶりだったので忘れてたけど、1200元くらいするのね…。台北ってか新北市だけど。

初日に泊まったのは新北市の全家商務旅店。

飛行機のチケットの問題で日程を変えたりもしましたが、花蓮滞在日数とかも悩んだりでホテルが確定したのは12月に入ってからでした。やはり年末年始の宿泊を直前に決めると台北近郊は特に高いですね。6000円ちょっとしました。

部屋には蚊がいましたが広くてきれいだったのでまあ良かったです。どうしても台南や高雄の安くてリフォーム済のきれいなホテルと比べてしまうので厳しめになってしまいますが…。

ホテルに着いたのが20時半とかでしょうか。とりあえず周辺をぶらぶらして夕飯を食べて早めに寝ました。

魯肉飯とワンタンスープ。なかなか美味しかったです。

台北から花蓮へ

翌日は朝にこれまたトランスアジア航空が運航していたものの倒産したおかげでマンダリン(華信)航空が受け継いだ国内線の松山-花蓮便に乗ります。

チケットは1400元弱?5800円くらいでした。ちょっと高いかなぁ。

朝9時10分発なので早めに起きて松山空港へ。

チェックインした後で預け荷物を別カウンターで預けるのですが、公式には10kgまで無料となっています。おそらく僕のスーツケースはもう少し重いはずなので追加料金取られないかな?と戦々恐々でカウンターに行きました。計ったところ14kgくらいでしたが、特に何も言われずそのままスルー。ある程度は大目に見てくれるようです。ご参考まで。

大晦日だったので満席でした。平常時は利用者が少なく早速赤字が大きくなっているというニュースがありましたが、台北-花蓮の国内線はこの路線のみなので頑張って欲しいところです。

40分弱くらいのフライトであっという間でしたが、きれいな雲海が見られて良かったです。

総大理石の花蓮空港。きれいでした。

空港から台鐵花蓮駅へバスが出ているとは思うんですが、よく分からなかったのでタクシーで行こうと思ってタクシー乗り場にいたらちょっとした交流が。

タクシー乗り場に行った時は1台もいなくて待っている人もいませんでした。果たして来るんだろうな?と疑心暗鬼になっていましたが、やがて一人の男性が話しかけてきました。

花蓮駅に行くなら次のタクシーに相乗りしたいという事だったので、もちろんOK。

人数多くて二人分のスーツケースもあったので乗れるか不安でしたが、ぎゅうぎゅう詰めでなんとか…。

僕は自分のスーツケースを膝の上にのせて前が見えない状態。隣の人の脚にスーツケースがのらないように必死に押さえていたら駅に着きました。

結構必死だったので後になって機嫌悪そうに見えたかな?とちょっと心配。

駅に着いて降りると一人が料金を払っていて、240元くらいだったので半分出そうとすると、「いらない」と。知らない人達だしお返しも出来ないのでそりゃまずいと思って少し粘りましたが、受け取って貰えませんでした。HappyNewYearを日本語でなんて言うの?って聞かれて教えたりしてお礼を言ってお別れ。赤ちゃんに紅包(お年玉)とか言って無理にでも渡せば良かったかな?

一人旅で自分から知らない人に声かける事ってあまりないのでこういう事もそんなにないのですが楽しかったです。ある程度意思の疎通が出来ると特に楽しいですね。お、通じた通じた!みたいな。見た目的に割と現地の人に思われることもあるので、時たま道を聞かれたりはありますが。

ホテルは花蓮駅から徒歩で数分の場所。

花蓮合歡飯店というホテルです。

朝の便で来たのでまだ午前11時過ぎ。

チェックイン開始時刻は15時と書いてあったので、荷物預けてどこか行こうと思ったのですがすんなり部屋に入れて貰えました。

ここは1泊5000円ちょっと。いつも高雄や台南で2000~3000円の部屋に泊まっているので高く感じますが、観光地の年末年始の宿を12月に入ってから取ってるのでこんなもんでしょうか。泊まった部屋はバスタブもありました。

駅の近くはわりと閑散としていて、繁華街は少し駅から離れた場所になります。そちらの宿を取ると夜市等へのアクセスが良いので、どっちを取るか難しいところです。

松園別館

荷物を置いて観光スポットの松園別館を目指します。

が、その前に駅まで戻りました。

駅前に曾記麻糬という、日本で言うところの大福屋さんがあるので行ってみました。台湾の友達にお勧めされたので。

この黄色というかオレンジというかの大きな看板。目立つのですぐ分かります。

とりあえずゴマ味を一つ買って食べてみました。おいしいです。花蓮名物らしく違うお店のもありますので花蓮行ったらお土産に買っていくのもいいかもしれませんね。

 

それでは松園別館に向かいます。歩いて行きましたが、駅から歩くとかなり遠いです。

松園別館は日本統治時代からの建物らしく…詳細はググってください。

この時旅行全体通じてそうでしたが結構暑かったんです。日中は25~27℃くらいありました。

グーグルマップ見ながらで迷う事はありませんでしたが、1時間くらい歩いてないかな。そんなかかってないかな。とにかく疲れました。バスかタクシーで行くのが良いと思います。

↑これは松園別館より手前にある将軍府?というところで、日本家屋っぽい建物が並んでます。松園別館に行ったついでに行くにはいいところです。

将軍府から坂を登って松園別館に。

途中にオブジェがあったり。

到着!

入場料50元です。

2階に上がると良い眺めです。

 

ゆっくり見て回って1~2時間あれば充分でしょうか。結構写真撮りました。

お土産売ってたりカフェみたいなお店もあります。

花蓮観光の定番スポットですね。

花蓮初日の夜

松園別館を出てまた来た道を戻ってホテルまで帰ります。

めっちゃ疲れました。

一度ホテルに戻って移動疲れと歩き疲れで少し休み、夜になってから夜市に行こうかとまた外に出ました。

繁華街へ向けて歩きましたが、やはり遠い…。

ここは元々線路があったのかなんか分かりませんがそんな感じの通りで屋台とかもあって若者で賑わってました。

この通りを抜けた後くらいから雨が降り出しました。だんだん強くなって豪雨に…。このまま夜市行っても閉まっちゃいそうだし、油断して傘をホテルに忘れていたのもあり、ホテル方面にびしょ濡れになりながら戻ります。

さすがにタクシーを拾おうと思って雨宿りしつつタクシーを待ちますが、こんな時に限ってなかなか通らない!雨でみんな拾ってるんでしょうが。

ヘトヘトに疲れてびしょ濡れで歩く気力もなくなり、雨宿りしていたところの道路を挟んだ向こうに飲食店があったので入ってみました。

八方雲集というチェーンの餃子屋さんです。全国チェーンらしいですが僕は知りませんでした。

鍋貼とか書いてあるのは焼き餃子らしいですね。僕はそれを知らず、鍋に水餃子が入っている料理かと思ってました。価格を見ればそんな勘違いはしないはずなんですがね…。どうも焼き餃子食ってる客がいるなぁとは思ってたんですが。お恥ずかしい。

という事で招牌水餃とニラ水餃とカレー水餃とエビ水餃を5個ずつ頼みました。あと酸辣湯

一人で食べるには多かったですが、めっちゃうまかったです。カレー味が思ったより良かった。この旅行中にもう一回行っちゃうくらい気に入りました。

食べ終わって店を出ると雨は止んでました。が、服も湿っていて疲れているのでタクシー捕まえてホテルへ。

この日は大晦日です。

0時になると一斉に花火の音が!ホテルのすぐ前でも打ち上げていたようで、部屋からも見えました。

テレビでは日本の紅白の様子もニュースで少し流れていました。紅白自体見られるチャンネルもあったかもしれませんが。

星野源の「恋」のシーンが流れていましたが、テロップに「星野原 戀」と書いてあります。これが名前みたいに見えて面白かったので思わず撮りました。

こうして新年を迎えていつのまにやら眠りに落ちました。

元旦は太魯閣渓谷へ行こうと思って眠ったのですが、あまり調べてなくて大変だったお話。

更新何日空くか分かりませんが、一応つづく。

トランスアジア航空(復興航空)解散。被害者がここに一人…。17/2/24追記

つい最近の事ではありますが、2016年11月下旬にトランスアジア航空が解散しました。

解散というのが、航空会社はこういう時によくそういう言い方をするのかよく分かりませんが、要するに「破綻」ですよね?

突如、これから全面運航停止です!なんて、いきなりのキャンセルに予定が大幅に狂った方も多いのではないでしょうか。

かくいう私も年末年始のトランスアジア航空成田ー台北往復便を9月に予約しておりましてね。

あたふたした一人であります。

今回はその話をしましょうか。

今のところすべてが解決したわけではありませんが、途中経過として記しておきます。

予約時の流れ

最初はエクスペディアでLCCの格安チケットを探していたのですが、9月ともなると年末年始のチケットは結構お高くなっているんですよね。

私もここ数年の年末年始は毎年のように台湾に行っていますが、チケットは遅くとも8月に、早ければ6月くらいには購入してました。

フルサービス(預け荷物、食事等込み)の航空会社のチケットでも早期購入ならまあまあ安いのがあるんですよね。

また、個人的には大型連休の時は1週間前後行くのでスーツケースを持っていく為、大体フルサービスのチケットにしているというのもあります。

今年はチケット確保に出遅れてしまいまして、9月に探したところフルサービス系はやはり高い。

LCCですら3万円くらいとなっていました。2万円台前半もありましたが、追加料金でスーツケースを預けたり、座席を指定したり、食事もしたりなんかすると結構バカにならない料金になります。

台北行き、高雄行き、日程もいろいろ変えながら調べていたら、フルサービスで34000円弱というチケットがありました。

それがトランスアジア航空のチケット。

トランスアジアと言えば、最近事故を起こしていたりあまりイメージはよくありませんでしたが、チケットは安いというのは聞いていました。

確かに年末年始のチケットでフルサービスにしては格安。

LCCのバニラエアの方が預け荷物も食事もなしの状態で高かったです。

これはいっとくか!と勢いで購入したのが運の尽き。

11月22日に解散決定と相成りました。

その後の経過

まず、11月21日にTwitterで不穏なツイートを確認しました。

「トランスアジア航空、機材繰りの為22日の運航をキャンセル」

機材繰り?よくわからないけど22日欠航するんだ。と、その時は特に重く受け止めてませんでした。

1日欠航するだけだよな?

しかし時間が経つにつれ、雲行きが怪しくなっていきました。

「22日以降は未定」「22日に臨時の取締役会を開く予定」「取締役会後記者会見の予定」

ん?ん?何が起こっているの?

徐々に焦ります。

いろいろ飛行機関係に詳しい方のツイートやリツイートにより、全貌が見えてきました。

おそらくこれは全面運航停止=破綻の流れだと。

まじかー。今から年末年始のチケット探しても高いのしかないんじゃね?めっちゃ焦りました。

とりあえずこの時点で公式発表はなく、未確定の情報ばかりなので、チケット購入はまだしないものの、現状残っている便と価格の調査だけしておきました。

やはり高い…。

高いものの払えなくはないチケットがLCC、レガシー含めて見つかったので、いざとなったらそのどれかを買おうと考えました。

もし実際に破綻したとして、復興航空で予約していた自分も含めた「難民」が、大挙して残っている他社チケットを確保する可能性が高い。

実際何人くらいそういう人がいるのかわかりませんが、困ったことになったなぁ。と思いながら寝ました。

翌22日、やはり全面運航停止が決定しました。

仕事から帰り、前日に調査していた便を再確認。

特に前日と料金は変わっていませんでしたが、いつ値上げや売り切れになるか分かりません。

なぜならネットの向こうには自分と同じ便に乗ろうとしていた人達が確実にいるわけで、その人達も別便を購入するか航空会社や旅行代理店の対応を待っているはずなのです。

トランスアジア航空は直接航空会社のサイトから購入した人に対して払い戻し方法の発表をしました。

旅行代理店経由で購入した人はその旅行代理店に確認するようにとの事。

私はとりあえず購入したエクスペディアのカスタマーサポートに電話しました。

かなり待たされましたがなんとか繋がり、事情を説明します。

担当者も破綻のニュースは知っていたが、正式な対応の通知がまだ航空会社から来ておらず、払い戻しになるか代替便の選択肢もあるのか全く分からない状態なので決まり次第折り返すという話になった。

う~む、これはいつ返事が来るか分からないぞ?

狙っているチケットがいつ値上がりしたり売り切れるか分からない。

待てば待つだけチケットは高くなるだろう。

状況的に航空会社が決めた代替便以外認めないという事態にはならないはず。

おそらく払い戻しになるだろう。

よし、買ってしまえ!!

という事でキャセイパシフィック航空のチケットを購入しました。

55000円。払い戻しがあったとしてプラス2万円。高いけどまあしゃあない。

LCCも普通に高いし。

それに乗ったことがない航空会社だからちょっと興味ある。

トランスアジア航空のチケットより日程を1日延ばしたものになるので、ホテルも含めてプランを見直す必要がある。

その分また少しお金がかかってしまった。長く居られるのは嬉しいけど。

それからどした?

11月28日か29日、欠航になったチケットの件でエクスペディアから電話がありました。

うろ覚えですが「復興航空の名前が航空会社の保証組合のようなもの?から削除されていて払い戻しの方法がまだわからない。代替便になる事はないが、返金がいつになるかわからない」との事。

なんだか返ってこない可能性もありそうな不安になる返事だった。

とりあえず新しい航空券の日程でホテルを確保しました。

旅行は問題なく行けそうだけど、お金はどうなることやら…。

やきもきする日々がしばらく続きそうです…。

何か進展があればまた記事にしようかと思います。

安いチケットにはこういう落とし穴もあるということで。

余談

あ、年末年始の台湾旅行は花蓮へ行くのですが、台北から花蓮の国内便も復興航空が運航していたんですよね。

それをマンダリン航空華信航空)が引き継ぐことになったとのネットニュースを見て、花蓮に行く時の片道だけ乗ってみようかと予約しました。

そしたら姓名を逆に入力しちゃってて一旦キャンセルし、今日再予約したんですが、キャンセルがまだ受理されておらず、新チケットも確定メールが来ていません。

大丈夫かなぁ。心配。

まあ自分が悪いんですけど、最近ほんとついてないわ…。

アイキャッチ写真だけは晴れやかにしてみました。

とほほ…。

17/2/24追記

その後、年が明けてしばらくしてからエクスペディアに電話してみたら「返金には返金申請から最大3ヶ月かかるので、それ以上経っても返金されなければ再度連絡をください」ということで3月まで待つことにしました。

そして本日2月24日、エクスペディアよりメールが送られてきました。

「お客様への返金が処理されましたのでお知らせ致します。」

わーい!

33830円になります。

今確認したらまだクレジットカードの与信枠には反映されていませんが、おそらく数日以内には反映されるでしょう。

いやーよかった!本当に良かった!

ちなみに自分の場合は11月28日にエクスペディアから航空会社に対して返金申請がされていたようです。3ヶ月ギリギリですね。

まだ返金されていない方がいましたらご参考までに。

コスパ抜群!台南のECFAホテル(愛客發商務旅館)

申し訳ありません。

一週間ちょっと間が空いてしまいましたね。

仕事もありましたが、特に忙しかったわけではなく、ただ単に他のことに現を抜かしていました!

威張って言うことでもないですね…。

日本に住んでてたまに旅行で行く程度なので、ゆっくり更新していきます。

 

さて、今日は今月行った台南旅行で宿泊したホテルの紹介です。

ECFAホテルというところで、その前にも一度泊まっているのですが、客室はリフォーム済みできれいなのに格安で泊まれるコスパ抜群のホテルです。

ECFAホテル(愛客發商務旅館)

ホテルのある場所は台南市街地の中心地の辺りで、有名観光スポット「赤嵌楼」から徒歩で数分の立地です。

非常に良い立地ですね。

近くに赤嵌楼をはじめ林百貨等の観光スポットやグルメスポットがたくさんあります。

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この映画館も近いですよ!

イラスト看板は向かいの建物で書かれているようです。

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復讐者連盟2。アベンジャーズ2?

学生作品と書かれていますね。

さて、ホテルですが、台鐵台南駅まで歩いて行けなくもないですし、タクシーでも片道100元以内で行けます。

赤嵌楼の前にはバス停もあり、バスで移動するのにも便利です。

外観です。

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古い建物ですね…。

2枚目の写真の左下にECFAホテルの青い看板がありますね。

ここから入ってエレベーターで8階に上がるとホテルのフロントがあります。

どんな部屋なんだ…。

料金

最初にこのホテルに宿泊した時は日本も台湾も普通の平日だったので、直前に予約しても非常に安かったです。

エクスペディアで航空便とのセットだったのですが、2泊3日でバニラエア成田高雄の往復便と合計で30487円。

おそらくバニラエアの料金が27000円程度だったのではないかと。

ですからホテル代が2泊で3500円程度。

うろ覚えですがホテルのみ予約の場合でも4000円程度だったのではないかと思います。

1泊1700円~2000円程度だったという事になります。

7階か9階どっちだったか忘れましたが、そこの普通のダブルルームでした。

さあ、そんな料金で宿泊出来る部屋っていったいどんな部屋なんですかね。

今月行った時は日本も台湾も土日月と三連休の時(僕が行ったのは日月火)だったので、少し料金も高めでした。

こちらもエクスペディアで2泊3日の予約。

エバー航空成田高雄往復便とホテルのセットで35472円。

航空券は確か28999円(これもフルサービスとしては格安)でした。差額は6473円。1泊3236.5円。

2泊とも同じ料金ではなく曜日によって多少変わったりもしますが、平均でこの金額という事になります。

このくらいの料金だとホテルのみ予約でもそんなに大きくは変わりません。

おそらく2泊で7000円くらいでしょうか。

こちらもダブルルームではありました。

しかし5階の部屋なのですが、下の階がカラオケスナックで深夜の騒音があるという「訳あり部屋」として他の部屋より安くなっていました。

普通の部屋とは1泊500円くらい違ったかもしれません。

ダブルルームが前回1泊1700円程度、今回1泊3200円程度。

安いですね。

料金だけ見るとどんな部屋なんだろうって不安になりますよね。

どんな部屋なのか…。

室内

さあ、実際に宿泊した部屋を紹介しましょう。

説明より画像で見た方が早いですね。

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どうでしょう。

僕の腕が悪くてうまく撮れていないのは引いて考えてください…。

きれいじゃありませんか?

バスタブもあります。

広さはわかりにくいかもしれませんが、1~2人で泊まるには十分な広さです。

スーツケースも広げるスペースはあります。

7階だか9階と5階の部屋で違いは特にありませんでした。

でも5階の部屋はおすすめしません。

日によって違いはありますが、23時から3時くらいまでカラオケの音で結構うるさいです。

でもこの場合はエクスペディアでも騒音有りの部屋として明記されており、騒音の部屋かそうでないかは予約前に分かりますのでご安心ください。

まとめ

ええと、一つだけ、朝食は食べていないのでわかりません。

また、5階の騒音有りの部屋はおすすめしません。

ただしそれでも安い方が良いとか特に早起きする必要がない場合は自己責任で判断してください。

「結構響く」とだけお伝えしておきます。

でもそれは予約時に避けられるものですし、安いホテルとしては総合的にかなりコスパ良いと思います。

客室は本当に新しくてきれいだし、清掃もきちんとされています。

アメニティも揃ってます。

フロントには日本語が話せる人もいますし、ジュースやコーヒーのフリードリンクも置いてあります。

立地も良いし、台南の格安ホテルの中ではちょっと死角が見当たりません。

カードキーが採用されているのですが、エレベーターもカードキーをかざさないと客室階には行けません。

それどころか各客室階の入り口もカードキーがないと入れないようになっていてセキュリティにも気を遣っています。

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これね。エレベーターから降りてすぐ。左側に階段がある。この中から別の階段で上り下り出来るかは不明。

あ、ダメな点がもう一つ。

ランドリー設備ですが、洗濯機と乾燥機が1台ずつしかありません。しかも乾燥機は故障中でした…。

これも人によっては重要視しますよね。

旅行時のホテルに求めるものは人によって違うと思いますが、一人旅やカップルでホテル代はなるべく抑えたい、朝食は外の台南グルメで良い、という人にはピッタリかと思います。

個人的には台南での常宿にしてもいいかなという気がしています。

おすすめです!

 

台南「老曾羊肉」の炒羊肉

この間記事でちらっと台湾観光協会のウェルカムプレゼントキャンペーンの話をしました。

今年は悠遊カードが貰えるという事でしたが、一回応募して落選していました。

最終の募集でもう一回応募してみたものの今回はなかなか当たらない人も多いみたいで期待していなかったのですが、昨日来ました!

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ででーん!!

僕も以前は悠遊カード持ってたんですけど、2年くらい前でしょうか、中壢夜市か寧夏夜市かどこかで落してしまいました。

今、いつどこで落したかTwitterを確認してみたんですが、去年の12月以前のツイートが見られない…。

そういう仕様だっけ?

ともかくそれからはあまり台北とか行かないし高雄のiPassで賄っていたんですが、今回ヨヨカーを貰えたのでこれからバンバン使います!

年末年始台北や花蓮行くしね。

大抵の交通はiPassも使えると思うけど。

さて、前置きが長くなりましたが、今回はこの間の台南旅行で食べた「老曾羊肉」というお店の羊肉炒めについて書きたいと思います。

老曾羊肉

ここです。

初めて台湾に行った頃に先輩に教えられて何度か食べました。

好きすぎて一人でも行ってましたね。

その頃を少し思い出して、懐かしくなって行ってみました。

場所は台南市の中心に近く、アクセスしやすい立地にあります。

駅からも歩いて行けるし、新光三越中山店や大遠百といった百貨店も近くにある好立地ですね。

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僕は今回夜に行ったのですが、広めの通りに赤い看板がドドンと目立ってすぐ見つかります。

テーブルのお客さんもお弁当待ちのお客さんも多かったですが、座る席がないという程ではなく、適度に埋まっているという感じでしたね。

でも次から次へとお客さんは来てました。良い感じ。

僕は一人なのですぐ座れました。

クーラーの効いた2階の部屋もあるので結構席は多いです。

10年近く前もお客さん多かったですが、今でも人気あるなんてすごいですよね。

システム

僕が初めてのお店で一人でご飯を食べる時によく迷うのが注文のシステムです。

席を取って伝票に書き込んで先に精算する、食べ終わってから精算、料理が来たら精算、いろいろありますね。

一人で超人気店に行く時、席を見つけても伝票に注文を書いてレジで精算するお店がありますよね。

周りには虎視眈々と空席を狙う複数人のライバル達。

頑張って空席をゲットしても、精算の為に席を立ったら空いたと思われてすぐ取られるんじゃないかと心配になってしまいますね。

あれどうしようか困りますが、僕の場合は盗まれても良いような小物、たとえばハンカチや折りたたみ傘等を置いて精算に行きます。

いくら治安が良いと言ってもバッグを置いていくのはやめた方がいいかと思います。

さて、このお店は席に着いて店員さんに声をかけて注文し、料理が来たらその場で精算です。

伝票ももしかしたらあるのかもしれません(なんか書いてる人もいたような気がしないでもない)が、僕はその方法で済みました。

口頭での注文が難しい場合は、メモ帳に書いて見せるといいでしょう。

僕は炒羊肉の小と白飯を注文しましたが、違う店員さんから「スープは?スープは頼んだか?」というような事を2回くらい聞かれましたので、混雑している時でも店員同士口頭でしかやりとりしてなさそうです。

もしかしたらスープいらない?と言われていたのかもしれませんが。

僕も中国語そんなに話せないのでよくわかりません。

炒羊肉

メニューはこちらです。

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ちょっと暗くてすみませんが、メインの料理は炒羊肉のみ!潔いですね。

大と小でそれぞれ130元と100元。二人で分け合うなら大がいいでしょう。

小でもボリュームあるので一人なら小で十分です。

白飯10元。弁当は80元。弁当は食べたことありませんが、安いですね。

炒羊肉が少ないのだと思いますが、そもそも量は多めなので、弁当の方がコスパが良いかもしれません。

スープが4種類ありますが、今回は頼んでいません。周りで頼んでいたのを見ると、ちょっと大きめのお椀だったので二人で分けてちょうどいいくらいかも?

二人で行く場合は炒羊肉大とスープを一品ずつ頼むと良いかもしれませんね。

一人でも全然大丈夫だと思いますが、個人的には少し高くなっちゃうなぁと思っちゃいます。

また、他にビールやサイダー等の飲み物があるのもありがたいですね。

さあ、料理が来ました。

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小でこれですからね。十分です。

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羊肉と、青菜というかなんかの菜っ葉がたくさん入っていますね。

味付けは台湾の沙茶醤みたいなというかたぶんそれ。

僕も好きで一人暮らしで自炊してた時は旅行の時に沙茶醤を買ってきて、肉野菜炒めに沙茶醤で味付けした料理をよく作っていました。ご飯が進んで本当に美味しいんです。

この炒羊肉ももちろんご飯が進みます。

皿の底には油が結構たまっていますが、ヘルシーな羊肉に菜っ葉の組み合わせでわりとさっぱり美味しく食べられます。

でもお肉だから食べ応えもある。最高です!

よく羊肉は臭いがきつくて苦手だという方もおられますが、この炒羊肉はほとんど臭みはありません。

普通のお肉料理と変わりません。

それも人気の理由の一つかもしれませんし、日本人が食べてもあまり違和感なく食べられると思います。

また、テーブルには豆板醤のような味噌みたいな調味料が置いてあり、それを羊肉にかけて食べるともっと美味しくなり、更にご飯が進みます。

僕もおかわりして2杯食べました。

おすすめです!

台南へ行った際、機会があれば是非食べてみていただきたい炒羊肉でした。

台南「阿浚師古早味魯麵」で魯麵と肉燥飯を食す

10/16にHSKの3級と4級の試験を受けてきました。

手応え的にたぶん3級は受かっていると思いますが、4級は全くもってダメでしたね。

まあ特に勉強もしていなかったので仕方ありません。ただ来年中に4級を合格したい気持ちはあるので、しっかり勉強していきたいと思います。

最終的に5級までいけたら嬉しいですが、今の自分にはとても高い山なのでまずは4級としておきます。

というか、会場でHSKの留学転職フェアというものが開催されていたのですが、会場で「NHKテレビで中国語」の段文凝さんをお見かけしました。

めっちゃかわいかったです。

思わず本買ってサイン会に参加してしまいました。

さて、試験の前の週、突発的に三連休が出来た(世間様の三連休とは少しズレて)ので台湾に旅行に行ってきました。

いくつか記事に出来そうな、ほぼ趣味少し取材をしてきましたので、少しずつ更新していきます。

今回は台南の「阿浚師古早味魯麵」というお店で食べた魯麵と肉燥飯をご紹介します。

阿浚師古早味魯麵

台南の有名観光スポットに赤嵌楼という古跡があります。

台南市街地の中心といっても良い場所なのもあり、その周辺にはたくさんの飲食店が軒を連ねています。

その赤嵌楼の向かいの通りに、「阿浚師古早味魯麵」というお店がありました。

実は今年一度食べています。

その時までおそらく魯麺というもの自体を食べたことがなく、街ぶらしていてなんとなく入っただけなのですが、これが非常に好みの麺料理だったので再度今回食べてみました。

場所は本当に赤嵌楼のすぐそば。

赤嵌楼の前の通りの並びに赤い目立つ看板が出ているのですぐ見つかると思います。

しかし、不覚ですがお店の外観の写真を撮ってくるのを忘れてしまいました。

この地図を見て行けばすぐ見つかると思います。

魯麵と肉燥飯

メニューはこちら。

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頼んだのは魯麵55元と肉燥飯15元。

ちょっと忘れてしまいましたが、煮卵を入れると追加10元くらいするかもしれません。

メニューの香Q鐵蛋がそれだと思います。

煮卵も美味しいのでぜひ。

初めて食べた時は煮卵入れるか聞かれたので入れてもらいましたが、今回行った時は特に聞かれず、自分からも言わなかったので当然ですが入ってません。無念です。

肉燥飯の内用と外帯は見てなんとなく分かると思いますが、お店で食べるか持ち帰りかということです。

5元違うのは容器の分でしょうか。

この内用(ネイヨン)、外帯(ワイダイ)という言葉を覚えておくと、こういうお店や夜市の屋台で役に立ちます。

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麺はパスタくらいの中太麺で具が結構たくさん入っています。

大根や人参等の野菜もたくさん入ってますし、豚肉?でしょうか、何かお肉っぽい練り物も入っていて食べ応えがあります。

とろみのあるスープで、上にはパクチーが乗っていますね。

パクチーが苦手な人は「不要香菜」とかメモに書いてお店の人に見せてください。

ただ個人的には、どうしても絶対に食べたくない、食べたら蕁麻疹がが出る、という場合意外はぜひ挑戦してみていただきたいです。

パクチーの香りがアクセントになってその風味が味に貢献していると感じました。

とろみスープは酸味があって、酸っぱめなのが好きな人にはドンピシャではないかと思います。

僕的には当たりでした。

これで55元て台湾では普通なのかもしれませんが、日本人的にはとても安く感じます。

肉燥飯ですが、こちらも美味しかったです。

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こちらもパクチー乗ってますね。

僕は大好きなのでうれしいです。

タレがご飯に染みて美味しかったです。

魯麺と肉燥飯を食べても70元。煮卵付けても80元。

安くてボリュームもまあまああるし、スープが美味しくて飲み干してまうのでお腹も満腹です。

おすすめなので赤嵌楼に行った際にはぜひ食べてみてください。

 

つまみやバラマキ土産に最適!「麻辣鍋風味花生(ピーナッツ)」

2泊3日で台湾へ旅行に行ってきました。

旅行と言っても観光とか全然してないんですけど、食べたものとかまた記事にする予定です。

さて、今日は帰国時に高雄国際空港で購入したお土産について書きたいと思います。

以前台湾観光協会のウェルカムキャンペーンで台湾の空港にて無料でもらえる商品としていただいた麻辣鍋風味花生が美味しかったので、今回は自分で購入してきました。

麻辣鍋風味花生(ピーナッツ)

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ででん。これです。

名前だけで辛そうですね。

麻辣ピーナッツって日本でも売っているようですが、僕は食べたことありません。

山椒と唐辛子で風味付けされたピーナッツで、想像するだけで絶対酒のおつまみに合うだろうなと思いますよね。

この免税店では180台湾元でした。

前回これを食べたきっかけ

台湾観光協会では毎年「台湾ウェルカムプレゼントキャンペーン」と銘打って、台湾に旅行する日本人の為のキャンペーンを実施しています。

悠遊カードや空港バスの無料引き替えチケット等実際の旅行に役立つものや、台湾を訪れた際の記念品引換券ですとか、なにげに嬉しいものがいただける豪華キャンペーンです。

最近は知名度が上がったのか今年の悠遊カード申し込んでますがもらえてません…(T-T)

今年は10月16日(日) 23:59最終受付で交通ICカード「悠遊カード(Easy Card)」が抽選でもらえます!

急いで!

 

2013年でしたでしょうか、この時のキャンペーン内容が台湾の空港内の特定の免税店の特定の記念品(食べ物やキーホルダーなど)を無料で貰える引換券でした。

応募したら貰えたので、帰国時に今回購入した免税店(台湾農特産品なんとかというお店)で物色し、気になったこの麻辣鍋風味花生をいただきました。

引換券で交換できる商品は一つの棚にまとめられていましたが、いろんなお土産があって本当に迷いました。

帰国して食べてみたところ、辛いのですがお茶やお酒と一緒に食べるととても美味しかったのです!

その記憶があったので、台湾のお金が余ってた事もあり再度購入してみました。

小分けされた中身

では中身を見てみましょう。

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こういった小分けの袋が21袋入っています。

1袋の量は少ないのですが、自分で食べる時気軽に食べやすいですし、バラマキ土産にも最高ですね。

袋を開けてみます。

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輪切りの唐辛子と花椒(山椒)が見えます。

食べてみるとまず山椒の香りと唐辛子の辛さが口の中に広がり、その後山椒のピリピリと痺れるような辛さがわき上がってきますね。

辛いのは確かですが、辛すぎるというほどでもなく、かといって物足りない辛さではない。

結構絶妙なラインを突いてきます。

単純においしい。

パッケージには成分、栄養の表示や解説が

箱には成分とか栄養の表示もあります。

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賞味期限は半年と長持ちするのも嬉しいですね。

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箱裏面には使用されているピーナッツや三太子(絵のキャラクター?元は神様がモデルのようです)の解説などが日本語でも書いてあります。

まとめ

唐辛子の辛さと山椒の風味で正に麻辣鍋のような麻辣鍋風味花生。

自分や家族の為のお酒のおつまみやおやつにもいいし、小分けされているのでバラマキ土産にも最適です!

台湾旅行であまったお金でお一ついかがでしょう。

おすすめのお土産「麻辣鍋風味花生(ピーナッツ)」でした。